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	稲佐の浜｜国譲り神話の舞台！稲佐の浜の美しい夕日と神々しい日の出をまとめてご紹介！ へのコメント	</title>
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	<description>日本神話を読み解き日本神話に登場する神様や関連神社情報を発信中！</description>
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		<title>
		中山仁 より		</title>
		<link>https://nihonshinwa.com/archives/7232#comment-69668</link>

		<dc:creator><![CDATA[中山仁]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 15 May 2021 07:17:05 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[稲佐の浜　素晴らしい場所ですね。
僕は、最近今年になってから、突然色々な神社に参拝するようになりました、何故かわからないですが、けれど、生活の流れが良くなったり、神社に行って写真を撮ったら、良い写真が撮影出来たり、何か色々な所でご利益があるような気がしてなりません。
何故、まずこのお話から始めたかと申しますと、
最近、写真の投稿サイトに写真を投稿するのですが、たまたま、そのサイトの中に、たまたま稲佐の浜の写真がありました。
ただよく確認して見ると、岸壁の上に鳥居と神社があり、この景色見覚えがあるなと思ったら、何と以前スマホのギャラクシーノートにたまたま頭に思い浮かんだ物を描いたイラストと全く同じ景色だったのです。
それも、2020 10月17日でした。
何かご縁があるのか、それか、以前何処かでその景色を目にしていた為か、わからないですが、凄く縁を感じます。
その時は、「この浜辺に岸壁があって、その上に鳥居があって遠くから、人がそれを眺めてるイラストって何か神秘的やな」みたいな感じで描いてました。
その頃は、神社の事なんて、皆目眼中に無かったのですが、
写真の投稿サイトにしても、今年の神社参拝にしても、色々繋がっている気がしてなりません。

長々とコメントしましたが、すみません。けれど、このサイトに出会わせて頂いてありがとうございます。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>稲佐の浜　素晴らしい場所ですね。<br />
僕は、最近今年になってから、突然色々な神社に参拝するようになりました、何故かわからないですが、けれど、生活の流れが良くなったり、神社に行って写真を撮ったら、良い写真が撮影出来たり、何か色々な所でご利益があるような気がしてなりません。<br />
何故、まずこのお話から始めたかと申しますと、<br />
最近、写真の投稿サイトに写真を投稿するのですが、たまたま、そのサイトの中に、たまたま稲佐の浜の写真がありました。<br />
ただよく確認して見ると、岸壁の上に鳥居と神社があり、この景色見覚えがあるなと思ったら、何と以前スマホのギャラクシーノートにたまたま頭に思い浮かんだ物を描いたイラストと全く同じ景色だったのです。<br />
それも、2020 10月17日でした。<br />
何かご縁があるのか、それか、以前何処かでその景色を目にしていた為か、わからないですが、凄く縁を感じます。<br />
その時は、「この浜辺に岸壁があって、その上に鳥居があって遠くから、人がそれを眺めてるイラストって何か神秘的やな」みたいな感じで描いてました。<br />
その頃は、神社の事なんて、皆目眼中に無かったのですが、<br />
写真の投稿サイトにしても、今年の神社参拝にしても、色々繋がっている気がしてなりません。</p>
<p>長々とコメントしましたが、すみません。けれど、このサイトに出会わせて頂いてありがとうございます。</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
		<item>
		<title>
		平善之 より		</title>
		<link>https://nihonshinwa.com/archives/7232#comment-64596</link>

		<dc:creator><![CDATA[平善之]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 16 Jun 2020 02:48:08 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[最終目的地が大和の地で、天孫をそこに住まわせたいのなら、出雲は方向違いでは？大和の地が出雲の物であれば話は別だけど、その場合は出雲ではなく大和の地で話し合いが行われるのが自然ではないでしょうか？そう考えると国譲りの話し合いは日本書紀に書いてある通り、現在の宇陀市の石田ではないでしょうか？この辺は昔から「伊那佐」と呼ばれており、古事記の「伊那佐の小濱」の通りです。海と吉野川の違いはありますが。また日本書紀の「五十田の小汀」も五十田が石田に変化したのなら「汀」は川のほとりもそう呼ばれますから、古事記や日本書紀の記載通りです。どうでしょうか？]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>最終目的地が大和の地で、天孫をそこに住まわせたいのなら、出雲は方向違いでは？大和の地が出雲の物であれば話は別だけど、その場合は出雲ではなく大和の地で話し合いが行われるのが自然ではないでしょうか？そう考えると国譲りの話し合いは日本書紀に書いてある通り、現在の宇陀市の石田ではないでしょうか？この辺は昔から「伊那佐」と呼ばれており、古事記の「伊那佐の小濱」の通りです。海と吉野川の違いはありますが。また日本書紀の「五十田の小汀」も五十田が石田に変化したのなら「汀」は川のほとりもそう呼ばれますから、古事記や日本書紀の記載通りです。どうでしょうか？</p>
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