駅弁/空弁

やまやの博多めんたい焼き鯖ずし|匠タレの熟成明太子と香ばしい焼き鯖が美味いお弁当は、見た目から度肝を抜かれ かけた件|1200円|羽田空港のお弁当

  やまやの「博多めんたい焼き鯖ずし」は、福岡県福岡市に本社・本店がある「やまやコミュニケーションズ」さんプロデュースのお弁当。 やまやさんは1974年創業、40年以上の歴史を持つ「老舗めんたいこ屋さん」ながら...

駅弁/空弁

夫婦穴子飯|広島名物の穴子が丸ごと2本入り!秘伝のタレで煮込んだ穴子は柔らかくて超美味だった件|広島駅のお弁当

「夫婦穴子飯」は、広島駅で売ってる駅弁です。 名物の穴子が丸ごと2本!これでもか!と入っていて、しかも、柔らかくて美味しい穴子。おかずには「穴子の骨」も付いて、ポリポリ食感も楽しめる逸品。 広島を訪れる際には是非とも試し...

駅弁/空弁

秋田比内地鶏こだわり鶏めし|創業明治35年、100年以上続く老舗が繰り出すこだわりのお弁当は万事抜け目なく秋田の風を感じた件|1000円|東京駅のお弁当

  秋田比内地鶏こだわり鶏めしは、株式会社関根屋さんプロデュースの駅弁。 秋田県産の米を使った炊き込みご飯に、放し飼い、ケージ飼いの秋田比内地鶏をドーンとのせた秋田を感じる逸品。 パーッケージの「なまはげ」君の...

駅弁/空弁

佐藤水産 北の海 幸づくし 鮨弁当|うに!かに!いくら!鮭!4つの色彩が美しいお弁当は北の幸を存分に楽しめる逸品だった件|1180円|東京駅のお弁当

北の海 幸づくし 鮨弁当は、北海道札幌に本社がある「佐藤水産」さんプロデュースの駅弁。 うに、かに、いくら、鮭の4種の北の幸を心ゆくまで楽しめる秀逸な一品。 出張の途中の駅弁屋さんで見つけた海鮮系。 北海道新幹線開通の今...

駅弁/空弁

石垣牛焼肉弁当|上質な脂身の甘味のほかに、青い空と青い海が口いっぱいに広がる??お肉感たっぷりのお弁当だった件|1188円|羽田空港お弁当

石垣牛焼肉弁当は、沖縄県産の石垣牛をふんだんに使った贅沢な焼肉弁当。 ほんのり甘味を感じる?牛肉。そこにはかすかに石垣島の青い空と青い海も広がるような心地して。 贅沢な空の旅を彩る逸品を機内からご紹介します。

駅弁/空弁

肉の万世 ヒレかつサンド|お肉屋さんならではの柔らかなヒレ肉とソースの旨味が抜群のボリューミィなサンドイッチだった件|602円|羽田空港のお弁当

  「肉の万世」と言えば、名物「ヒレかつサンド」が有名。 牛のマークとあわせて認知度の高いサンドイッチですよね。きっとどこかで見かけたことある方、多いと思います。 「肉の万世」さん、実は70年近くの歴史を持つ老...

駅弁/空弁

「柿の葉寿司」ゐざさ中谷本舗|本場「奈良吉野」の味が楽しめる柿の葉寿司はほんのり甘味があってとっても美味だった件

  大正時代から続く「ゐざさ」中谷本舗さん。 奈良県奈良市に本社ですが、もとを辿ると大台ケ原。さらに、その上にある川上村の柏木という小さな村に源流が。 関西では結構有名で。 伝統の技術とあたたかい気遣いが随所に...

食&グルメ

シマノコーヒー大正館|大正浪漫通りにあるレトロな喫茶店でいただいた自家焙煎珈琲とケーキがとっても美味しくて癒された件

  シマノコーヒー大正館は、埼玉県川越市にある喫茶店。 埼玉県川越は「蔵の街」として近年観光地化が急速に進んでいますよね。 本川越駅又は川越市駅から歩いて蔵のメイン通りへ行く途中に大正浪漫通りがあり、その通りに...

埼玉県川越・蔵の街|大正浪漫通りから仲町交差点、からの蔵の街メイン通りと川越の象徴?「時の鐘」一帯をご紹介します

埼玉県川越は、「時の鐘」を中心に仲町・幸町・大手町一帯が「蔵の街」として観光地になっています。 電車で行った場合、本川越駅、川越市駅から大正浪漫通りを経て仲町交差点、そしてメイン通りと続きます。 今回は、このオーソドック...

『日本書紀』 巻第三(神武紀)日本書紀 巻三

論功行賞と国見|エピローグ!論功行賞を行い、国見をして五穀豊饒の国「秋津洲」を望み見た件|分かる!神武東征神話 No.20

  多彩で豊かな日本神話にほんしんわの世界へようこそ! 正史『日本書紀』をもとに、 最新の文献学的学術成果も取り入れながら、どこよりも分かりやすい解説をお届けします。 前回、橿原宮即位をもって神武東征神話は一旦...

『日本書紀』 巻第三(神武紀)日本書紀 巻三

橿原宮即位と東征完結|歴史はココから始まる。橿原宮で即位し世界最古の国「日本」をつくった件|分かる!神武東征神話 No.19

  多彩で豊かな日本神話にほんしんわの世界へようこそ! 正史『日本書紀』をもとに、 最新の文献学的学術成果も取り入れながら、どこよりも分かりやすい解説をお届けします。 「神武東征神話を分かりやすく解説するシリー...

『日本書紀』 巻第三(神武紀)補足解説

十干・十二支を使った暦日と神武東征神話|暦の最初は「甲寅」。そして「辛酉」の年には革命が起きると考えた件

神武東征神話を分かりやすく解説するシリーズ 今回は、ずっと避けて通っていた「暦日」つまり「暦」を取り上げます。 以下、マニアック確定の内容ですが、現在の私たちにも関係する身近なお話でもあって。是非、チェックしていただきた...

『日本書紀』 巻第三(神武紀)日本書紀 巻三

事代主神の子、媛蹈韛五十鈴姫命の出自|フツーではない交わり方で孕んだ子だからこそフツーではないお姫様になった件

  事代主神の子、媛蹈韛五十鈴姫命の出自について、『日本書紀』をもとに分かりやすく解説します。 媛蹈韛五十鈴姫命たたらいすずひめのみこと このお方、、、実は謎深きお方であって、その麗しさも手伝って大いに惑わせて...

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